ご覧頂いてありがとうございます(^^)
管理人です
今回、後書きを復活させてくれとのご意見を多数頂きまして
別ページにてこうしてご案内させていただきます
すべてのファイルに後書きを作るのは、また気が遠くなる作業ですが
以前書いたお話を思い出しながら頑張りますので
お時間のある方はご覧ください
「・・ん?その後は?」
この作品の執筆は確か2003年6月です
冒頭に「6月某日」と書いてあるので、多分その頃だと思われます
こちらは、お客様からのリクエストで執筆しました
「遠距離恋愛の私たちが久しぶりに会うんですけど
待ち合わせ場所で私がナンパされちゃって
それを珪くんが見て妬きもちやいちゃうんです
で、それから・・・えっと、ちょっぴりエッチな感じで(*^o^*)」
確か、リクエストを頂いたときこんな内容だったと思います
本当ならきちんと記録を残しておけばよかったんですが
度重なるパソコンのトラブルでお客様からのメールはなくすし
ファイルはなくなるし(号泣)
ああ、いま思い出しても涙が出ます(遠い目)
まあ、そんなことはどうでもよくて
この作品は、リクエストしてくださった方が自分のことを名前で呼ぶという可愛らしいお客様で
作品もそれにあわせて「がね」と、発言する内容でした
今回、昔のサイトから新しく移るということでファイル改変して
「私」と変更してありますが
文体などからやはり、まだまだ若々しい
「きゃぴきゃぴ」(っていまどき言うのか?)
している主人公ちゃんですね
葉月がちゃんの服装を気にしてジャケットを着せようとするあたり
あいつらしい独占欲の表れなんだろうなって思います
自分の大事な姫だから誰にも見せない
って葉月は考えているんですよね〜(にやり)
それでいて、今夜は覚悟しろって最後言ってます
うふ
実を申しますと、この作品、この後の「裏展開」があったんですよ〜
いやぁ、そりゃあもう、濃い物をご用意しておりました
表にはとても出せないんで大事に自分のパソコンの中で内緒にとっておいたんですけど
パソコン壊れちゃったんですよね(再び遠い目)
ええ・・・
まれに見る濃さのアダルト小説は、壊れたHDDとともに消え去ったのです
で〜も
頭の中には入ってるらしいですよ
ええ、葉月の
「だから・・・・何しゃべってるんだよ?」
「お!やぁやぁ、葉月、ひさしぶりだねぇ」
「何が久しぶりだよ、毎日こき使いやがって・・・」
「まぁまぁ、お茶でも飲みなされ、ほれほれ、これちょっと見て
今ね、このお話の裏のことを皆さんに説明してたわけ」
「・・・ん、その後にか・・懐かしいな」
「でしょ〜!あんたったら、彼女をホテルに連れ込んで
あーんなことこーんなことって、物凄いことしてましたよね」
「物凄いことって・・・(照)」
「あはは、赤くなってんの、ぷっぷぷぷー」
「うるさい・・・オバサンは黙ってろ」
「ねえ、ちょっとばかり、物凄いののさわりを教えてくれない?」
「え・・・、さわりって・・・」
「だからさぁ、ちゃんのスカートをあんなことしたとか」
「だから・・・・、これ後書きだろ?
しかも、LMって表のほうだろうが」
「ん?あ、そうか、忘れてた、こっちは表か
危うく放送禁止用語口にするところだったわ!」
まったく・・・・
オバサンには参ったもんだろ
こんな風に一時が万事適当
俺が面倒見なかったら・・・何一つ出来ない気がする
というより、LMの日記も俺だけだし
オバサンは何してるんだろう・・・
管理人らしくしろって
少し叱ってやってくれよ、
とりあえず、後書き復活
でも・・・これが後書きなのかどうかは・・・かなり不明
じゃ、また
2005/7/4
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